保険・損保調査

保険・損保調査について

交通事故や生命保険の保険給付というものを逆手に取り、保険金詐欺、不正受給などが行われるというケースは後を立ちません。
損害保険の休業補償や慰謝料、後遺症障害給付金などの不正受給を目的とした行為に対し、行動調査・素行調査を行うことで、相手の情報を取得・分析し、不正受給事案の解明や地方自治体からの生活保護不正受給問題等の解決にも貢献するのが保険・損保調査になります。

保険のプロと調査のプロは違います。
探偵業ならではの視点と方法で、モラルを欠いた行いで私欲を貪る人が決して逃げることのできないよう、「事実はどうなのか」を徹底的に調査します。

こんなお悩みはありませんか?

  • 後遺障害等級の詐称がないか調査したい
  • 休業補償の不正受給などの裏付け調査をしたい
  • 通院の事実確認をしたい
  • 勤務状況の実態を調査したい
  • 交通事故の相手の連絡先を調べたい

オフィス・シュンキの
保険・損保調査

オフィス・シュンキでは、事故原因から事故発生直後の初動調査、医療情報確認、休業損害確認をはじめとした事実解明調査、対象者の素行調査までをワンストップで行います。
生保・損保の不正受給事案の解明や地方自治体からの生活保護不正受給問題等の解決に貢献いたします。

多数の事例と長年の実績に加えて、保険について専門知識を有する調査員が調査にあたるため、ご依頼者様と連携をとりながらのスムーズな解決が可能です。

社員の横領・背任行為の証拠集め
情報漏えい・社内窃盗の調査

ご依頼の流れ flow

電話 or メール

電話 or メール

業界では珍しく、各種調査料金を電話・メールでお答えすることが出来るのがオフィス・シュンキの大きな特徴です。
まずは電話・メールにてお問い合わせをいただき、ざっくりで構いませんので「どんな調査をしたいのか?」などについてお聞かせ下さい。

無料相談

無料相談

電話やメールでのお問い合わせの上、「実際に依頼したい」「詳しく説明を聞きたい」ということであれば、 調査内容に適した相談員を派遣します。
ご都合のいい場所・日時をご指定いただくことができますが、メールでのご相談も可能です。
もし実際に調査を依頼する場合は、調査先の資料を出来るだけ集めて頂けるとスムーズです。

お見積もり

お見積もり

最初のお問い合わせ時にもお伝えはできますが、内容や要件に応じて最終的なお見積もりをさせていただきます。
なお、多くのご依頼者様がご不安に感じられるような、「あとで費用がどんどん増える」といったことは確実にありません。

ご契約

ご契約

内容のすり合わせとお見積もりのご確認が完了すれば、ご契約となります。
契約時は、「重要事項説明」「見積書」「契約書」等の書類を読み合わせながらご説明をさせていただきます。

調査

調査

ベテランの調査員が調査を開始し、ご依頼者様のご要望に応じて状況を適宜報告します。
また、無断で追加調査を行い、料金を請求するといったことはありません。

報告・お支払い

報告・お支払い

安心のお見積もりとはいえ、決して安くはない調査費用。それに見合うだけの明らかな成果を報告書の形で提出致します。
最小限のご負担で最大限の成果を得ていただけるよう、オフィス・シュンキは全力を尽くします。

アフターフォロー

アフターフォロー

オフィス・シュンキのネットワークは、業界の枠を超えて広がっています。
調査後に発生する業務を洗い出し、それを担える弁護士、司法書士、行政書士など信頼できる専門家をご紹介致します。

調査の料金について survey fee

オフィス・シュンキでは、下記料金で調査致します。
料金についてご不明な点や疑問などがございましたら
遠慮なくご質問下さいませ。

ご相談・お見積もりは無料です。
まずはお気軽にお問い合わせ下さい。

調査料金は以下の計算方法にて計算いたします 調査料金は以下の計算方法にて計算いたします

基本料金

5,000円(税抜)

※カメラ等の行動調査に必要な最低限の機材料、下見調査料、報告書作成料が含まれています。

詳細は、お電話やお問合せフォームにてご確認ください。

時間料金(調査員1名につき)

9:00-17:00 8,000円 / 1時間
6:00-9:00
17:00-23:00
10,000円 / 1時間
23:00-6:00 12,000円 / 1時間
土曜日 1,000円割増 / 1時間
日・祝祭日 2,000円割増 / 1時間
例)平日12:00〜17:00の5時間、調査員2名で調査を実施した場合 例)平日12:00〜17:00の5時間、調査員2名で調査を実施した場合

※調査員2名体制が基本となります。調査員1名での尾行、張り込み等の素行調査はお受けしておりません。
※車輌・オートバイを必要とする場合は1万円(1日1台)、自転車を必要とする場合は5,000円(1日1台)、別途請求となります。 電車賃や高速代などの交通費・燃料費も別途請求となります。
※タクシーは尾行の過程で止むを得ない場合を除き、使用致しませんが徒歩尾行で終電を過ぎた場合には帰路にタクシーを使用させて頂きます。